ちょっと自慢な和のTシャツ
Tシャツをもらって嬉しいデザインといえば、好きな動物をモチーフにしたものや和テイストのものをプレゼントされたらうれしいです。
猫のモチーフにしたTシャツなら、可愛いものでしたら女性は嬉しいですし、良く着たくなります。
和テイストのTシャツなら、武士道とか斬、侍というような漢字をモチーフにして日本ならではの桜や刀のデザインもいいです。
いろんなパターンのTシャツのデザインがありますけど、日本に生まれたからには和テイストが嬉しいです。
しかも、外人に見られて和のTシャツはちょっと自慢です。
外人の反応が面白いです。
好きな動物をモチーフにしたものなら、季節に合せたファッションにして、着方によってはよそ行きの洋服に早変わりするのでたのしいです。
また、和をモチーフにしたなら、お祭りへ行く際には着ていきたいアイテムかもしれないです。
やはり、祭りは和です。
日本の祭りは風情があっていいものです。
和テイストのTシャツを着て、歩けばなんだかさらに祭りの中へ溶け込んで行く気分です。
頂いたものだからこそ、大切に着たいのも確かです。
それがオリジナルでしたらなおのこと。
プレゼントされたら、よれよれになるまで着てみたいです。
着まわしができるTシャツ
Tシャツをもらって嬉しいデザインはなるべくシンプルなものだと言えます。
全体に柄があるものより胸元にマークやロゴがあるくらいもモノの方が着まわしができるし、似合うか似合わないがないので着やすいと思います。
私がTシャツをプレゼントする時も、色は無難にモノトーンでまとめてしまいがちです。
黒とか白いシャツならいくら持っていても邪魔にはならないし、着てもらえると思うのです。
夏場は特に重宝しますし、インナーとして秋や春にも着られるので便利だと思います。
そんなTシャツを選ぶ際にデザインも勿論重要ですが、私が一番気にするのは肌触りと丈夫さです。
あとラフに着たいので、あまり体にピッタリなのは好きじゃないと言えます。
一時期チビTとか流行しましたが最近はほとんど見なくなりました。
私だけではなく、やはりTシャツはラフに楽に着たいと思う人が多かった結果だと思います。
ただついついモノトーンでシンプルなものばかり選んでしまうので、同じようなモノが箪笥にズラリなんてことになってしまいます。
たまには違う色にチェレンジしたいという気持ちはあるのですが、実際に買おうと思ってみているとついつい黒や白に目がいってしまうので困ったものです。